三十路で始めるカラーのヘアトリートメント

三十路で始めるカラーのヘアトリートメントについて

三十路で始めるカラーのヘアトリートメント

三十路で始めるカラーのヘアトリートメント

いよいよ三十路になり、カラーの入ったヘアトリートメント使うようになりました。

27、8歳あたりからたまに白髪が見つかるなぁ、くらいに思っていたのですが30歳過ぎたら白髪があるのも当たり前かな、と思いカラーのついたヘアトリートメントに手を出したのです。

正直抵抗はありましたが、時間の流れには逆らえません…。

白髪があるとはいっても、目に見えて多いわけでもないので白髪染めするにはまだ早すぎる、トリートメントで少しずつ髪に優しくカラーに染まってくれるといいなという思いからです。

普段どおりシャンプーするように手軽に染められる方法が今のところベストです。

髪が染まるものといえば、ヘアマニキュアやブリーチや色々とあります。

昔と違いどれも髪に優しい、においがツンとしないと表記されています。

髪の毛は明るくしたいけれど傷むのも嫌、またいかにも染めました、と分かってしまいそうなにおいは本当気になってしまいます。

その後の手入れも気を使いますね。

流行のカラーとヘアトリートメント

春には明るめの色、夏には派手目な色、秋にはシックに落ち着いた色、冬は色よりも艶感…なんていうように季節によって髪のカラーって変えたくなります。

しばらく色を変えずにいようと思っていたのですがやはり季節が変わってくるとついつい手に取るのはカラーの配合されたヘアトリートメントです。

カラー入りのものですとヘアトリートメント代わりに使えるので、しっかりと色を変えたいときでなくても使えて便利です。

普通のトリートメントよりもカラーのものは置く時間が長いのだけちょっと厄介だなと思っていましたが、その間に体を磨くことに気が回るので時間が長いのも良いですね。

スクラブで角質を落としたり、足のむくみを取るマッサージをしたりとお風呂に入るたびに綺麗になれそうで、ヘアトリートメントをするのが楽しみになります。

毎回少しずつ染まるので失敗がないのが嬉しいですし。

自分の好きな色のところで止められますし。

似合わない色になる率が大分減るのも嬉しいです。

Comments are closed.

© 2014 三十路で始めるカラーのヘアトリートメント